開帳足の簡単な見分け方

福岡・久留米の”全身もみほぐしの店”リラクゼーション・HALUです。

「開帳足って言われたけど、正直よく分からない」
そんな声をよく聞きます。
実は開帳足は、専門知識がなくてもある程度セルフチェックができます。

【開帳足とは?】
足のアーチには縦と横があります。
開帳足は、この横アーチがうまく保てず、
足指の付け根が横に広がった状態を指します。

【一番わかりやすい見分け方】
まず注目してほしいのが前足部のタコです。
母趾球から小趾球にかけてタコができやすい場合、
前足部で体重を支えるクセが強いサイン。

これは、
踵や土踏まずが使えず、
横アーチが潰れたままになっている可能性があります。

【こんなサインも要注意】
・靴の前側だけすぐ傷む
・長時間立つと指の付け根が疲れる
・足の横幅が昔より広がった
・片足立ちで前に倒れやすい

2つ以上当てはまる方は、
開帳足の可能性が高めです。

【大切なのは早めに気づくこと】
開帳足を放置すると、
タコ・魚の目・外反母趾・巻き爪など、
他の足トラブルにつながりやすくなります。

HALUでは、足裏や足指の状態を確認し、
足全体で支えられる立ち方・歩き方を整えます。

「これって開帳足?」と感じたら、
お気軽にご相談ください。

◆◇◆ 店舗情報 ◆◇◆
営業時間: 10:00~21:00(最終受付19:00)
営業日:     【 月・木・土 】営業中
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